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選手紹介 [トレンド]

 タカマドに挑む順蹴登録メンバーをご紹介します。名前の前の紹介は私の独断と偏見でのご紹介です。悪しからず。(左の番号は背番号)

1 〝ミスターパーフェクト〟健吾君

2 〝サイドを駆けるダイナモ〟貴也君

3 〝順蹴の誇る守備の匠〟健太君

4 〝屈強な最終ラインの砦〟源太郎君

5 〝黄金の左足を持つ名手〟一茂君

6 〝完全無欠のストライカー〟エース哲也君

7 〝順蹴を統べるリーダー〟直史君

8 〝繊細な天才ドリブラー〟純太君

9 〝左のスペシャリスト〟復活なるか陸君

10 〝攻守をつなぐリンクマン〟祐也君

11 〝飛躍を期すボンバー〟祥希君

12 〝開花を待つ万能の天才〟恵汰君

13 〝職人気質のサイドバック〟弦治君

14 〝献身的な万能アタッカー〟朋哉君

15 〝ピンポイントクロッサー〟紘大君

16 〝快速を誇る崩しの切り札〟稜太君

17 〝スタミナ無限の守備職人〟瑠偉

18 〝頭脳派センターバック〟雅斗君

19 〝順蹴のヤンチャ小僧〟亜沙人君

20 〝果敢な弾丸アタッカー〟舟君

21 〝印旛村のアイアンボディ〟鉄郎君

22 〝進化を遂げた努力型GK〟青生君

 まだレギラー確定のプレーヤーは誰一人いない。勝ち取るしかありません。チーム内での切磋琢磨がチーム力となります。

順蹴妙高高原合宿2009176.JPG

 今日の練習でも三戸代表のチームに対する思いが一杯詰まった練習をしていました。まだまだチームとしてまとまりがなく、3年生は体育祭もあり欠席のプレーヤーも多かったのですが、気持ちは繋がっていると信じています。

 19日まで、あと16日間です。

 

 


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告知です。 [トレンド]

 千葉県サッカー協会 藤原先生から告知のご連絡がありましたのでご紹介いたします。

テーマ:「サッカーを簡単にする~攻撃編」

講師】大石弘道氏(清水商業高校教諭、同校サッカー部コーチ、清水FCコーチ、清水スペシャルトレセンコーチ)
【日時】第1回:2009年8月26日(水)18:30~20:30 
    第2回:2009年9月9日(水)  18:30~20:30
【会場】新宿文化センター第2会議室 
【募集対象】現在、コーチとして現場で指導をしている方。また将来、スポーツの育成指導に関わっていきたいと考えている選手や学生。
【募集人数】男女・経験を問いませんが、意欲のある方30名
【受講料(税込)】(一般)一括:19,500円 各回:11,500円
         (学生)一括:9,900円   各回:5,800円
【内容】
本講習会では、攻撃面に着目し、本質を失わない指導とは何かを学ぶ機会とします。
第1回:ボールを奪われない
第2回:得点をする
詳細はホームページよりご確認下さい。

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特定非営利活動法人スポーツ指導者支援協会
ノウハウデリバリー 担当:伊藤 慧
〒169-0075東京都新宿区高田馬場1-20-7-107
TEL 03-5272-2620
http://sportif-support.net

 先日、順蹴保護者会で、稜太君のお父さんと話しをしていましたら、稜太君のお父さんと藤原先生は高校の同級生で、サッカー仲間だということがわかりました…狭いものです。

 順蹴 妙高高原合宿も4日目が終わろうとしていますね。体力的には今日が一番厳しかったのではないでしょうか。昨年は灼熱の新井グランドでしたが、今年はどうだったのでしょう。明日は、3年生はメインイベントのハイエレメントですね。今年はどんな挑戦がみられるのでしょうか。話しを聞くのを楽しみにしています。

 世間は衆議院解散、そして西日本の豪雨と何か落ち着かない感じがしますが、順蹴合宿が事故なく成功裏に終わりますように。

 


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Luis FIGO [トレンド]

 現役を引退したポルトガルの英雄 Luis FIGO が、日本の少年サッカー少年に送ったメッセージをご紹介します。

 俺にできるアドバイスは一つ。これはサッカーだけではなく、人生全般に言えることなんだが、大切なのは「夢をあきらめない」ということだ。夢があるからこそ人間は前進できるし、目標に到達する。それから、新たなチャレンヂを恐れてはいけない。何事にも勇気を持ってぶつかることが大切だ。特に将来、プロサッカー選手になりたいと思っている少年たちには、「夢を持ち続けること」、そして「夢のために戦うこと」を勧めるよ。夢を持たなければ何も始まらない。これが俺のラストメッセージだ。」

 なんとも、いまどき、ちょっと恥ずかしくなっちゃうような事、でも確信であることをフィーゴは話してくれているのではないかと思い紹介しました。こんなエピソードにも触れていました。

 トレーニングゲームのミニゲームであっても絶対に負けたくなかった。チームメイトからは、「ルイス、お前は今、練習場にいるんだ。ワールドカップの決勝でプレーしているんじゃないぞ!」とよく言われたものさ

 この手の話は、レジェント・プレーヤーが話す中には、必ず出てきます…と言う事は、素晴らしいサッカー選手の条件とはということが見えてくるような気がします。

 今日はボクシングの世界タイトルマッチがありました。習志野高校卒業の粟生隆寛は、初防衛戦を失敗してしまいました。

 この敗戦を予想した方が、私の近くにいました。その方は、ボクシングを〝拳闘〟と言う年代の方で、本人もボクシングジム会長の職を経験した方ですので、見方は、『玄人』であることは間違いないのですが、負け方、試合内容と細部にわたって展開を予測してしまうのですら恐れ入ります。ちなみに長谷川穂積の防衛も予想していました。

 その方によると『最近の選手は餌(食事)良くなっているのに身体がない(身体の強さ)し、心も弱い(根性もない)。戦後間もなくの頃の選手は、餌を食べないで、心だけで強くなっていった。練習のときから、相手をねじ伏せることしか考えていない子(選手)が強くなった。粟生は心が育っていない。長谷川は何とか心ができてきている。』と言うのです。

 話しが遠まわしになってしまいましたが、フィーゴの言う『夢』というものを持つと、心が強くないと『夢』には届かない事を自分で認識する。認識すると、少しずつ練習への参加態度が変わってくる(三戸代表の言うところの〝挨拶ができるようになる〟)。そういう良いスパイラルを早く気づいた選手がレベルの高い位置でサッカーができるようになるのではないでしょうか。


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ブラインドサッカー [トレンド]

 いやぁ~ 日付が変わってしまう。今帰宅です。仕事です。

 千葉県サッカー協会の藤原先生から、ご連絡頂きました。〝ブラインドサッカー観戦記〟と銘打った文章。亀井さんの文章ですが、とても感動しましたので、皆さんにもご紹介いたします。

 ブラインドサッカー日本選手権を観戦してきました!! 

 7月5日、梅雨の晴れ間の日曜日、14時過ぎに東京都調布市の味の素スタジアムサブグランド「アミノバイタルフィールド」に着くと、すでにブラインドサッカー日本選手権B1クラス(全盲)の決勝戦、Avanzare(茨城)  vs ラッキーストライカーズ(福岡県)の試合が始まっていました。 

 ブラインドサッカーの試合は初めてでしたが、まずは、その激しさ、特に一対一の接触プレーの激しさにびっくりさせられました。さらに、ボールの鈴音を頼りに、巧みにボールをキープしつつ、足で相手をブロックしながらのドリブル、相手との接近・密着プレーでは、ときに相手の両足の状況をイメージしての股抜き(見えていない、ということは必ずしもイマジネーションを働かせるのに不利とも言い切れません!)、そして相手ゴール裏の味方コーラー(声による誘導者)の指示と自己の感覚からゴールの位置をイメージしての強烈なシュート。

 サイドラインは選手が接触しても危険のない「壁」となっており、その壁をうまく使うことが戦術上も大切なようです。そして、それは、サイドのアウトオブプレーがないということで、体力的にもきついゲームだとも感じました。 

 前半は0-0で終了。ハーフタイムでは、往年の名ストライカー釜本氏がグランドでインタビューを受け、会場が盛り上がります。

 さて、後半。これまでもその激しさにすっかり圧倒されていましたが、交代投入されたAvanzareの26番のドリブルのスピード、ゴール前のボールさばきと正確なシュートには、完全に度肝を抜かれてしまいました。ゴールシーンでは、思わずうなってしまいました。結果は3-0でAvanzareの勝利でした。 

 フィールドプレイヤーがボールの鈴の音を頼りにするブラインドサッカーでは、インプレー中、観客は静かに固唾をのんでプレーを見守ります。そして激しい一対一の攻防とかけひきから、シュートシーンでは「ウオー」という歓声があがり、そして、また会場は静寂にもどる、そのコントラスト。ゲームの流れを、プレーヤーと観客がまるで一体となって作り出していく、そんな雰囲気。ブラインドサッカーには、サッカーの醍醐味があふれていました。

 今年の12月には、ワールドカップ(2010年英国開催予定)の予選を兼ねるアジア選手権がこの「アミノバイタルフィールド」で開催されるとのこと、ぜひ今度は「日本代表」を応援するために足を運ぼうと思いました。(亀井記)


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俊輔 いざスペインへ [トレンド]

俊輔が、夢のRCDエスパニョールへの移籍が実現しました。日本に戻ってくるのはスペインで活躍してからでも遅くないですからね。絶対に応援しますよ。

 瑠偉は、期末テストが24日ですので、練習を回避してテスト勉強だそうです。今更…的ですが、嫁は、テスト勉強をしているであろう瑠偉にパンなど作ってあげていました。


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